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税金の相談

【税金の相談 1】

滞納している税金を払えるようにしたい

「経営が厳しく消費税や地方税が遅れがちになっている」、「すでに長期の滞納になってしまっている」という方は、すぐに民商へご相談ください。

税金滞納者に対する徴税が年々強まり、ある日突然「差し押さえ」の通知が届いたり、行政からの呼び出しで無理な分納を迫られたりするケースが相次いでいます。また、分納では延滞税率が高いため、いつまでたっても払いきれないという人も多いです。

民商では延滞税率を引き下げ、負担を軽減しながら少しでも早く滞納が解消できるよう「法的納税緩和措置」(納税の猶予、換価の猶予)申請に取り組んでいます。

申請が認められ、「突然の差し押さえの心配もなく早期に払い終えることができた」という仲間がたくさんいます。

税金の滞納はお早めに民商へご相談ください。

税金・保険料の滞納処分から身を守る 10 の対策(PDF)


【税金の相談 2】

差し押さえで困っている

民商は「税金を払いたくても払えない」という納税者の人権を無視した「差し押さえ」には、税務署、自治体との交渉で解除を求めます。

特に売掛金の差し押さえは、自営業者のこれからの取引に大きな支障をきたし、営業を破壊しかねません。民商は相談者と一緒にあらゆる解決策を考え取り組むことで「差し押さえ解除」の実績もあります。放置せずお早めにご相談ください。


【税金の相談 3】

高すぎる国保料をなんとかしたい

「国民健康保険料が高くて払いきれない」という相談が年々増えています。払えないからと放置してしまうと、正規の保険証に代わり「短期被保険者証」や「資格証明書」が発行されることがあります。「資格証明書」は窓口で 10 割負担を強いられるため、発行されたほとんどの方が体調不良でも受診を諦めています。

売上の極端な減少や傷病による休業、災害事由など正当な理由があれば保険料の減額申請(申請減免)を行うことができます。民商にご相談ください。


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